商品コード:
103306
サイズ係数:
250
重さ係数:
645

《新書版》向山洋一教育要諦集 6〜10セット

7,500 円(税込)
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発売記念特価6,000円は、12/24にて終了しました。
「もともとは向山一門の教科書用として考えた」

あの向山洋一教育要諦集の新書版が発売になりました。

向山洋一の著作・論文からテーマ別に最重要箇所を抜粋した
珠玉の内容はそのままに、携帯しやすくお求めやすい、
新書サイズになりました。

また、活字も読みやすい大きさに改め、毎日読んで頂く事ができます。

向山一門を目指す人、向山実践に憧れる人にはぜひ毎日読んで頂きたい、まさに教師のための「教科書」です。
全15巻発刊予定、第2期は6〜10巻の刊行です。

《新書版》向山洋一教育要諦集シリーズ 第2期

6 授業の組み立て:ISBN 978-4-906938-10
7 子どもの可能性を引き出す:ISBN 978-4-906938-11
8 教師が成長して子どもが変わる:ISBN 978-4-906938-12
9 授業上達の定石:ISBN 978-4-906938-13
10 技術と技能:ISBN 978-4-906938-14

《新書版》向山洋一教育要諦集シリーズ 目次

《新書版》向山洋一教育要諦集 6 授業の組み立て 目次

すぐれた授業の本質(下)

第六章 授業の組み立て
授業では「組み合わせ」「順番」がものを言ってくる。
それが「教育方法」である。
技術とは、子どもが変化する「行為」である。
方法とは、行為の組み合わせ順序のことである。

第一節 関連文献
第二節 実践例


《新書版》向山洋一教育要諦集 7 子どもの可能性を引き出す 目次

すぐれた教師への道

第一章 可能性を引き出す
どんな子にも可能性があることを信じ、
たゆみなく続く努力を重ねるのが、
教師の仕事なのだと思う。
時には、それを信じるのが教師一人であるようなことであっても、
それを貫くのが教師の仕事なのだと思う。

第一節 関連文献
第二節 実践例

第二章 教師の仕事
教師の仕事とは、創造し否定し創造する営みの連続である。

第一節 関連文献
第二節 実践例

《新書版》教育要諦集 8 教師が成長して子どもが変わる 目次

すぐれた教師への道

第三章 養う
教育に厳しさは必要である。
「教える」こともまた必要である。
しかし、「養う」ことは、それにもまして必要である。
それは、ぎりぎりの限界で、人間が生きていく原点なのだから……。

第一節 関連文献
第二節 実践例

第四章 子どもを変化させていく
〈できない子〉をできるようにするのは、〈できない子〉だけのためではない。
子どもにとって宿命的ですらある固定的な構造を変えていくことによって、
〈できる子〉もまた変わり始めるからである。

第一節 関連文献
第二節 実践例

第五章 教師の成長と子どもの成長
子供の成長は教師の成長に規定され、教師の成長は子供の投げかける課題に規定される。

《新書版》教育要諦集 9 授業上達の定石 目次

確かな上達への教師修業

第一章 授業の定石
一、たった一つの定跡(定石)を知ってやってみる。
二、同じようないくつかの定跡(定石)を覚える。
三、具体的な場面でいくつかの定跡(定石)から一つを選択してやってみる。
四、このような経験を重ねて、使いこなせる定跡(定石)をふやしていく。
このように定跡をまず学ぶということが必要になる。

第一節 関連文献
第二節 実践例

第二章 伸びる教師
新卒教師のための五か条
第一条=あいさつは自分からせよ
第二条=わからない時は自分から教えてもらえ
第三条=プロの技術を身につけたいのなら身銭を切れ
第四条=プロの教師になりたいのであれrば他人より十パーセント程多くの努力をせよ
第五条=研究授業は自分からすすんでやれ

第一節 関連文献
第二節 実践例

《新書版》教育要諦集 10 技術と技能

確かな上達への教師修業
すぐれた教育的行為は、教師の技量の反映であるが、
教師の技量の本質ではない。

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商品コード:
103306
サイズ係数:
250
重さ係数:
645

《新書版》向山洋一教育要諦集 6〜10セット

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