商品コード:
911805
サイズ係数:
53
重さ係数:
181

教育トークライン誌2018年5月号 バックナンバー

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~『教育トークライン』とは~

『教育トークライン』誌は、先生のための教育総合情報誌です。
“明日の授業にすぐに役立つ”情報から、これからの教育界を先取りした最新情報まで、幅広い情報を先生方にお届けします。

「すべての子供の学力を保障する」

このスローガンを掲げ、すべての子供が等しく高いレベルの教育を受けられるように、教育技術や教育情報を共有するための雑誌として、『教育トークライン』誌は誕生しました。
1989年の第1号発行より、多くの先生方の応援を受け、定期購読誌として発展してきました。

●『教育トークライン』の内容
・向山洋一先生(TOSS代表)、向山行雄先生(全国連合小学校長会顧問)の貴重な論文
・“明日の授業ですぐに使える”情報や、最新の教育情報を知ることができる特集
・新任の先生でも、すぐに授業で試し、効果をあげることができる授業実践の紹介
・特別支援教育について、専門家や最前線で活躍する先生の、“困ったあの子にどう対応すればいいの?”という疑問を解決してくれる連載
など。

先生方の悩みが解消し、「明日、学校に行くのが楽しみになる」ように、『教育トークライン』誌は全力で応援しています。
学級経営や授業に悩んでいる先生、より良い教師になるために学びたい先生、ぜひ『教育トークライン』誌をご購読ください。

5月号(No.497)は、「「ぼくもできた!」向山型算数でどの子も自己肯定感アップ」の特集です。

学校では「算数ができる子=勉強ができる子」という評価を受けやすいのですが、クラスには「算数が嫌い!」という子供もいるのではないでしょうか。多くの学校では、算数のできる子とできない子の差が開いてきているという話も聞きます。
そんな中、向山型算数指導法を学び、実践している先生の教室では、算数が嫌いな子供が90点、100点を取って大喜びするというようなドラマがたくさん生まれています。
算数ができるようになれば、自己肯定感がアップします。
新学習指導要領にも対応した向山型算数を学び、「子供たちが熱中し、できるようになる」授業を展開できるよう、5月号の特集をご活用ください。

【内容】
1 新学習指導要領が目指す学力をどの子にも保障する向山型算数の原理・原則
2 向山型算数は、なぜ勉強が苦手な子の自己肯定感を上げるのか
3 「数学的活動」を向山型算数で指導する
4 「数学的な見方・考え方」を向山型算数で指導する
「算数ノートスキル」の活用法とその効果!
5 「算数ノートスキル(うっトリくん)」の活用で子供のノートが激変する(低学年)
6 「算数ノートスキル」の活用で子供のノートが激変する(高学年)
プログラミング的思考・昨年度学力テスト問題
を向山型算数で授業する
7 プログラミング的思考を向山型算数で指導する
~「正多角形の作図」の本時の展開例
8 〈小学校〉2017年学力テストB問題「低正答率問題」
~“3(2)仮の平均問題”を向山型算数で指導する
9 〈小学校〉2017年学力テストB問題「低正答率問題」
~“5(2)満月の直径と硬貨”問題を向山型算数で指導する
〈中学校〉2017年学力テストB問題「低正答率問題」
~“1(2)模様の回転移動”問題を向山型算数で指導する

2018年度、教科実践ページの執筆陣が一新しました。

『教育トークライン』誌の柱の1つは、学年別に掲載された国語・算数の授業実践です。2017年度にレイアウトを一新してからは、特に若い先生方から「私でもすぐに実践できました!」とご好評をいただいてきました。
その学年別の教科実践ページが、執筆陣も新たにパワーアップしました。
1年国語 勇和代先生
1年算数 関澤陽子先生
2年国語 溝端久輝子先生
2年算数 塩苅有紀先生
3年国語 笠井美香先生
3年算数 瀧澤美香先生
4年国語 安江愛先生
4年算数 塩谷直大先生
5年国語 石坂陽先生
5年算数 村野聡先生
6年国語 齋藤一子先生
6年算数 林健広先生
2018年度の教科実践ページに、ぜひご期待ください。

「子供の情報活用術」のページでは、毎号プログラミング的思考法の実践を掲載しています。

太田政男先生、赤阪勝先生、塩谷直大先生が交代で担当する「子供の情報活用術」のページは、2018年度からプログラミング的思考法に対応しています。
5月号は赤阪勝先生が執筆しています。
TOSSメモなどの付箋紙を思考ツールとして使用した実践の紹介です。
付箋紙を使い、矢印などの記号を書き込んで、視覚的に思考を繰り広げることで、子供たちの話し合いが活発化します。
新学習指導要領でいうところの「主体的・対話的で深い学び」につながっていく実践です。
このコーナーの執筆陣の一人である塩谷先生は、「アンプラグドプログラミング(コンピュータを使わないプログラミング)」についての実践を盛んにされています。
5月号の赤阪先生の実践も、このアンプラグドプログラミングにつながる実践ではないでしょうか。
新学習指導要領に入っている「プログラミング教育」について、何をどうしたらいいのか途方に暮れている先生方も多いのではないでしょうか。
『教育トークライン』誌の「子供の情報活用術」には、その悩みを解決するヒントが満載です。

酒井臣吾先生の絵画工作授業に「初心者のためのワンポイントアドバイス」がつきました!

『教育トークライン』誌では、「酒井式描画法」で有名な酒井臣吾先生の絵画指導法が大好評連載中です。
本誌での指導法と同時に、「デジタル・トークライン」で作品のカラー画像を見られることもあり、授業で実践される先生方も続出しています。
その酒井先生の連載に、2018年度から「初心者のためのワンポイントアドバイス」コーナーができました。
今までは「すごい実践だけど、自分にはとてもできない」と二の足を踏んでいた先生にも、“明日の授業ですぐに使える”テクニックです。

5月号の「デジタル・トークライン」も豪華コンテンツぞろい!

「デジタル・トークライン」5月号
【CONTENTS】
1、向山語録 「縦5cm、横2cmの長方形の面積の式と答えが言える人手を挙げてください。」
2、谷編集長の5minアンサー「授業が安定するシステム」
3、高段者に聞く Q&A! 河田孝文先生の「考え議論する道徳」
4、特集:「僕もできた!」向山型算数でどの子も自己肯定感アップ
5、デジタル・トークライン連動企画! デジタルでダウンロード、本誌で解説。
6、大成功の絵画工作指導(カラー画像)
7、今月のサークル動画
8、本誌掲載論文の関連カラー画像
①写真で解説!TOSS流板書術・ノート術
②現在進行形の教科書単元
③エビデンスのある教育研究の進め方
④人気女性ライター トークラインここだけの裏話
9、本誌PDF
10、今月の表紙人物(井上毅について・水川勝利)

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